2016年8月15日月曜日

KOUJIが書く。人類は、IT社会によって、如何に鋭くなるか、そればかり解いているが、実は、如何に鈍くなるか、それが大切だと実感しました。

Linux。それは、PCや端末は、速くなってもいいけれども、それを操作する人間も、神経を鋭敏にしなければいけない、社会というものは、良くないと思っております。

神経は、鈍くていい。
その方が、リラックスして生活ができるし、疲労も多方省かれると思います。
つまりは、競争の激化が原因かもしれないし、色々と原因があるかもしれませんが、先人の知恵という物は素晴らしく、
既に、我々に答えを与えていただいていました。

運鈍根、そして、Linux、解脱、ミニマリスト。

これらが、人類の生き延びていける方法であります。と神仏は仰っております。

鋭いと、頭が常に空回りしがちでありますし、霊感がある人は、つねに交信を誰かとしてしまっている、ということになってしまいます。
そして、神経質だし、ゆっくり出来ない。楽観視も出来ないということで、

人類は、いつか、鋭いままだと、滅亡の道を歩んでいくと思います。
鈍い事が、地球に永く、人類が生き延びられると、私も直感します。

私は、自分自身で、鋭い人間で、神経質だったと、自己を反省します。
もっと、のんびりと、楽観視して、鈍くていいのですね。

有り難うございました。

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