2015年6月8日月曜日

天の声が書く。皆さんこんにちは、人間の力は大したことがないと言うことを、認めたくないかね?

人間は、しばらく考えてもらいたい。
もし、地球がなければ、太陽がなければ、空気がなければ、雨が降らなければ、すぐに死亡してしまう。人間は、神に依って生かされている存在と知るであろう。
人は、すぐに、神から逸脱してしまう。それによって、神が居なくても生きていけると錯覚をする愚かな人間だよなぁ。
さて、この社会は、ITに依る物が大きくなってきた。これは、今までの人類史上最も力強く、変化が起きているということであります。その変化のスピードは、物凄い勢いだと言いたい。その勢いについていけなくなった者は、遂には、力を失うであろうし、人生の落伍者の烙印を押されるであろう。人間は、皆、老人になってから、神に祈りましょうという事を言いたい人がわんさかいますが、私はそれでは遅すぎると言いたい。
神に祈るのは、今すぐに祈ってくださいと言いたいのであります。それが出来る人は、つまりは、成功した人生を歩んでいく一歩が踏み出せているということであります。
失敗する人というのは、必ず、神に仏に先祖に祈らないから、失敗する。
その理屈が解る人は、きっと幸せな人生を歩めますよ。じゃあ、私は帰って寝るとします。

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