2014年6月6日金曜日

天の声が書く。今日はうんざりだ。また雨天じゃないかと不平不満を漏らす人には、不幸が待ちまして、そして、この雨天こそ、夏の時期に大切な水資源となる。有り難う。と神に感謝する人は、幸せが待つ。

この天候、つまり、今日は日本各地到るところで雨天です。その自然の法則に則って、今日は雨天で有り難うございますという心の持ち主は、必ず幸せが待つ。
しかし、この雨天にはちょっと待った。もう少し晴れてくれないと困る。洗濯物も乾かないなどと不満を漏らし、心を曇らせている人には、不幸が待つ。
どちらがいいか。一目瞭然ではないか。
夏の時期のことまで是非とも考えて頂きまして、自然には感謝以外に認められぬと早く悟ってもらいたいね。じゃあ、御霊地に帰ります。

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