2014年6月9日月曜日

天の声が書く。ああ、嫉妬慢心は、人間の屑と金剛様は、仰ってましたようですね。

金剛様の人生は、力強い物があった。
しかし、一方、KOUJIはどうかというと、それほど、力強くなく、柔和な感じを醸し出しているのではないかと思うよなぁ。
さて、人それぞれ性格があるから、話し方も違うであろうし、顔形ももちろん違うのです。
だから、金剛様が、そのような強い口調で、仰った事を、全て正しいからということでもなく、KOUJIの方で醸し出している、柔和な姿勢も、一方では私は認めているところがありますよ。
ホッホッホ。
でしょうね。さて、KOUJI殿は、昨日は支部にも行かず、今日はまたのんびりしたいであろうが、そうだね。もう朝食をいただきましたので、健康診断は無理ですね。
そして、そうだねぇ。まぁ、近場をぶらりと歩くくらいでいいではないかと思うよ。
毎日のように、パソコンにかかりつけで、人生を歩いたら、目の病気や、色々と出てくるであろう。
まぁ、体を大切に使っていれば、大事な人生を、楽しくおおらかに歩いていけるものですよ。
さて、後は、そうだねぇ。
ああ、それだ。右翼関係の方々は、きっと、一般の人々に対して、喪に服せとまで強い口調で言うことがある。
その為に、おっかなびっくりして、自分も一般人だけれども、喪に服さなければという事を思い、そして、行動にまで移してしまう人も少しは居るかもしれませんが、
実際には、ご皇室の内々的には、喪に服されるであろう。が、しかし、KOUJIのように一般人は、喪に服さなくていいのでありますよ。
悪いがそういうのが一般的な考えというものです。有り難うね。じゃあ、私は帰ります。

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